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初版年月
2015/08
判型
A6(文庫判)
ページ数
320ページ
ISBN
9784522433799
価格
700円+税

実用書 雑学 文庫

思わず人に話したくなる モノの仕組みふしぎ雑学

相手が驚く雑談ネタが満載!

本の紹介
私たちの身の回りは“ふしぎ”と“驚き”に満ちています!

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「500系新幹線の騒音対策はフクロウとカワセミがヒントだった!」
「宇宙で作られた日本酒がある!?」
「6500万年に1秒しかズレない時計がある!?」
「ICカードは0.1秒で情報を処理していた!」
「ケミカルライトは蛍の光をマネていた!」
「コピー機は静電気で動いている!?」
「シロアリ塚をマネたショッピングセンターがある!」
「世界一薄い和紙は0.02ミリ!」
「圧力鍋は沸騰を抑制していた!?」
「カメレオンのように色が変化する塗料!」
「撥水スプレーはフライパンと“同じ構造”だった!」etc.
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本書はこのような「動植物の生態をヒントにしたモノ」(生物模倣製品)「普及した一級品」「身の回りのモノ」「乗り物」「家電」「先端技術」などをテーマに、その仕組みのすごさ、ふしぎさに迫った雑学文庫です。
未知のネタばかりですので、思わず誰かに話したくなるはずです。

●もくじ
第1章:知らぬ間に使っていた!「動植物の生態をヒントにしたモノ」の仕組み
第2章:知っているようで知らなかった!「一級品の技術が光るモノ」の仕組み
第3章:日々の生活で使っている!「身の回りのモノ」の仕組み
第4章:毎日お世話になっている!「乗り物・家電」の仕組み
第5章:技術力がここまで高まっている!「先端技術がいかされているモノ」の仕組み
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