マンガでスッキリ!疲れを取るなら脳を休めなさい

すべての疲れは”自律神経”を癒やせば取れていく!
書籍イメージ
著:
梶本 修身
マンガ:
ふじいまさこ
価格:
1,000円+税
初版年月:
2018/01
判型:
B6
ページ数:
128ページ
ISBN:
9784522435762
本の紹介 体の疲れ、家事疲れ、眼の疲れ、精神的疲労、人疲れ……。
これらはすべて「自律神経(脳)」の疲れが原因です。
したがって、マッサージに行っても、目薬さしても、バカ食いしても、その疲れは取れません。
栄養ドリンクでも取れません。じゃあどうするか?
本書は、その疲れの仕組みと回復法を、13のシーンに分けて、ほぼ全編マンガで提供します。
疲れを取るために読む本で、疲れさせません!
サクッと読める、圧倒的に使いやすい!「使えるマンガ実用書」です。

■セルフチェックシート:
「あなたの脳のお疲れ度は?」

■シーン1「ジョギング編」:
運動で疲れているのは「筋肉」じゃなくて「脳」だった!
■シーン2「食事編」:
疲れを取るなら「牛肉」「ウナギ」「ニンニク」じゃなくて
「鶏の胸肉」

■シーン3「就寝編」:
寝ている間中、「風船」をふくらませていませんか?

■シーン4「起床編」:
毎朝いきなり「ライオンと戦う」モードじゃ「脳」はぐったり
■シーン5「出社編」:
疲労対策のマストアイテム、それは「サングラス」だった!
■シーン6「残業編」:
栄養ドリンクは疲労回復効果がないだけでなく、
もっとコワいことが…

■シーン7「入浴編」:
「肩までどっぷり」の入浴が今夜の快眠をさまたげる

■シーン8「運転編」:
そもそも人間の「脳」は「集中できない」仕組みになっていた!
■シーン9「PCワーク編」:
目の痛み、肩こり、頭痛…「眼精疲労」で疲れているのは
「眼」ではなかった!

■シーン10「サッカー編」:
衰えていたのは「筋肉」じゃなくて「脳の自律神経」だった!
■シーン11「温泉編」:
旅先でのアクティブ行動は「不安」の表れだった

■シーン12「リビング編」:
なぜ、こんなに疲れているのかわからない…
そんなあなたは「人疲れ」では?

■シーン13「休日の書斎編」:
情報過多の時代の切り札、それは「手抜き」をすること!

お知らせ

  • お知らせ14月発売の書籍情報を追加致しました(2018.4.2)
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